アイキララで化粧下地をバッチリケア!お得な情報徹底解説!

アイキララを普段のスキンケアにプラス!

寝不足でもないのにいつも目の下のクマが目立つ。コンシーラーを使ったり化粧を厚塗りしたりしていたけれど、年齢と共に隠し切れなくなってきた…。

そのクマは、睡眠をとってもゆっくりお風呂に浸かって血行をよくしてもとれない…。

最近実年齢よりも老けて見られるようになってきた…。

 

じつはそのクマ、寝不足や疲れが原因ではないんです。

目の下の皮膚は人間の身体でもっとも薄い部分です。それに加え、加齢と共にコラーゲンが減少してしまうため、皮膚のハリがなくなって目の下が暗くなってしまうのです。

これが目の下のクマの原因です。

 

アイキララは、MGAというビタミンC誘導体配合の商品で、目の下の皮膚のコラーゲンの生成を助ける働きをします。

1日2回のスキンケアで、目の下を明るくしてみたいと思いませんか?

 

アイキララの使い方

早速ですが、アイキララの使い方について説明します。1日2回の使用ですので、朝と夜の洗顔後に使用するのがおすすめです。

 

  1. メイク落とし・洗顔

まずは洗顔をしましょう。

朝は洗顔フォームを使って皮脂を落とし、お肌を清潔な状態にします。つっぱり感があるからという理由で水だけで洗顔するのはNGです。毛穴の開きや肌荒れの原因になります。洗顔フォームで洗うことで皮脂がしっかりと落ちますので、化粧水の浸透がよくなります。

夜の洗顔では、メイクをしている場合はファンデーションとアイメイクをクレンジングオイルで落とした後、洗顔フォームで洗顔しましょう。アイメイクを落とす際にはこすらないようにやさしく洗いましょう。

  1. 化粧水をつける

洗顔が終わったら直ちに化粧水をつけましょう。時間が経ってしまうとお肌が乾燥して化粧水の浸透が悪くなりますのでNGです。

ただし、オールインワン化粧品を使用している場合はここでつけないでくださいね。オールインワン化粧品の中には油分が多く含まれているものがあるため、誤ってここでつけてしまうとせっかくのアイキララの浸透を妨げてしまうからです。

  1. アイキララをつける

いよいよアイキララの使用です。アイキララのキャップを外し、1プッシュします。1プッシュを左右の目の下につけましょう。この時、内側から外側に向かってアイキララを伸ばします。目の中にアイキララが入らないように注意してくださいね。伸ばしたら、手のひらで目の下を包み込みます。こうすることでアイキララの成分の浸透を高めます。

  1. 乳液をつける

最後に乳液をつけて化粧水やアイキララの成分が蒸発しないように油分でフタをします。

また、オールインワン化粧品を使用している場合はこのタイミングで塗りましょう。

 

アイキララを効果的に使うタイミング

アイキララの基本的な使い方については理解していただけたと思います。さらに効果的に使う方法・タイミングについて説明します。

 

・アイキララを人肌に温めてから使用する

アイキララを1プッシュしてすぐに使用しても良いのですが、せっかくでしたら効果を高めたいですよね。そのためには1プッシュした後に指や手の甲などで人肌に温めてから目の下につけましょう。冷たいままつけると目の下の血管が収縮して浸透しにくくなります。人肌に温めることでお肌の細胞の負担が減り、細胞が活発になって成分の浸透が良くなります。

 

・メイク前に使用する際のタイミング

朝のメイク前にアイキララを使用する際は少し注意が必要です。

洗顔、化粧水、アイキララ、乳液の順にスキンケアを行った後にメイクをすると思いますが、乳液の後にすぐメイクに入ってしまうのはNGです。すぐメイクを行うと、アイキララが十分に浸透していないだけでなく、ファンデーションのかたまりができたり目の下だけべたつきが生じてしまいます。

そのため、アイキララと乳液をつけた後に2~3分置き、手で目の下を触ってべたつきがなくなったのを確認してからメイクに入るのがおすすめです。

 

アイキララのやってはいけない注意点

最後にアイキララ使用の際にやってはいけない注意点について説明します。

 

・すぐに使用をやめてしまってはNGです。

アイキララは使用したら直後に効果が出る商品ではありません。つまり、コンシーラーのようにすぐにクマを隠すのではなく、クマそのものを時間かけて治していく商品です。

お肌のターンオーバーは20代の正常な方で約28日で、年齢と共に周期は遅くなります。

つまり、アイキララの効果を出すには最低1か月程は様子を見る必要があります。1週間経たないうちに使用を辞めて「効果が無い」と言ってしまってはもったいないのです。

継続できない方には向かないかもしれませんね。

 

・すぐに効果を出したいからと言って1日に何度も使っても意味がないです。

目の下のクマを早く無くしたい!気持ちはわかりますが、ターンオーバーの周期は早くなりません。また、1度にたくさん使用しても同じです。アイキララの消費を早めてしまうだけで損します。

1日2回の使用、1回当たり1プッシュの使用量を守りましょう。

 

・目の下のマッサージやゴシゴシはNGです。

目の下の皮膚は大変薄く、擦ったりマッサージをしたりすればメラニン色素が沈着しやすくなり、余計に黒ずんでしまう可能性があります。

アイキララを塗る際には優しく塗るようにしましょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です