アイキララは目の上まぶたにも効果アリ?本当なのか徹底検証!

目の下のクマやシワに効果があるとされ、とくに20~30代の女性に人気のアイキララ。

でも、目の周りで気になるのって、目の下の部分だけじゃないですよね。

 

まぶたも年齢とともにシワやくぼみが気になってくることもあります。

 

アイキララって、目の下に使えるくらいだから、まぶたにも使えるんじゃないかと考えますよね。でも、そもそもアイキララはまぶたに使っても効果があるのでしょうか?

 

今回は、アイキララのまぶたへの効果について、徹底的に調査をしていきます!

 

目元だけじゃないアイキララのまぶたへの効果

アイキララで目のくぼみは防げる?

 

目の上、まぶたにくぼみができてしまうのは、目の周りの筋肉が衰えてしまうことで、まぶたの皮膚が周りの筋肉に引っ張られることが原因です。

また、パソコンやスマホなどで目を酷使していることによる疲れが原因とも言われています。メガネをかけている人も目が疲れやすいですよね。

 

更に、まぶたがくぼんでしまう原因として、やはり加齢によって、目の周りのコラーゲンや皮下脂肪が失われ、そのせいで皮膚にハリがなくなってシワのせいで、まぶたがくぼんでしまうこともあります。

 

目は、その人の顔の印象を左右しますから、まぶたがくぼんでしまうと、疲れた印象を持たれてしまいますし、何より実年齢より老けて見られてしまいます。

 

アイキララは、加齢によるシワが原因の、まぶたのくぼみに効果が期待できるとされています。

 

ただ、筋肉の衰えや目の疲れが原因の場合は、アイキララだけでは予防することは難しいので、この場合は、目の周りの筋肉を鍛えたり、目の疲れを改善する工夫をしていくようにすることで、まぶたのくぼむことを、抑えることが大切です。

 

目のストレッチで目の周りの筋肉を鍛えることが出来ますし、疲れ目には、目を温めたり優しくマッサージをするのが良いとされています。さらに目に良い、ビタミンBが多く含まれる食材を普段の食事に取り入れても良いですね。

 

加齢によるシワを防ぐためにも、アイキララを使用しつつ、上記のようなストレッチやマッサージなどを併用していくことで、まぶたのくぼみの予防と改善に、より効果が高くなりますよ!

 

アイキララは、原料も優しい成分を使用していますし、着色料や防腐剤なんかも使用していないので、デリケートな目の周りに使っても安心です。

副作用も少ないので、敏感肌の人でも使用することが出来ますから、それも安心材料ですよね。

 

アイキララのまぶたへの使い方

 

それでは、アイキララのまぶたへの使い方を解説していきますね。

 

まず、1日の使用回数は2回。お肌が清潔な状態での使用がベストなので、朝晩の洗顔後のスキンケアをするときに使用するのが良いですね。

順番としては化粧水の後、乳液を付ける前。

オイル系の化粧品の後だと、アイキララの成分が浸透しにくくなるからです。

オイルの入っていない、美容液の場合は美容液を先に付けてもOKです。

また、オールインワンの化粧品を使っている場合は、その後でも大丈夫です。

 

1回の使用量は、両目で1プッシュ。

 

アイキララの塗り方は、1プッシュの半分を指でとって、目の周りの気になる部分を中心にして、指でクリームを少しずつトントンと馴染ませていきます。その後は、優しくクリームを伸ばしていきます。

このとき、目頭から目じりにかけて伸ばしていくと良いです。

 

アイキララを塗った後は、手のひらでそっと目を包み込むようにすると、クリームが浸透しやすくなります。

 

目の周りの皮膚は、とてもデリケートです。このときに、力を入れてゴシゴシこすってしまうと、摩擦が原因で皮膚に負担がかかってしまって、かえってシワを増やしてしまったり、シミの原因になってしまいますから、クリームを塗るときも、マッサージをするときも、優しくが基本ですよ!

 

アイキララを塗るときは、人差し指よりも中指で、塗った方が余計な力が入りすぎないので、オススメです。

 

これを毎日欠かさず続けていくことで、効果が出てきます。

なんにしてもそうですが、まぶたのくぼみ対策としても、コツコツと根気よく続けていくことが大切です。

 

使用するアイキララの量なのですが、少なすぎるのも効果が少なくなってしまいますが、だからと言って、多く塗れば良いということもありません。

クリームが多いと目に入ってしまう危険も大きくなりますからね。

少なすぎず多すぎず、適量を守って使用しましょう。

 

それから、もう1つ注意点として、アイキララを使用するときに、他の乳液やクリームと混ぜて使ってみたなんて声もあるようですが、アイキララを使うときに、他社の化粧品と重ねる分には問題はないのですが、混ぜてしまうのはNGです。

 

これはアイキララの効果が薄くなってしまいますし、混ぜる化粧品によっては成分が合わない場合もあります。

 

アイキララは肌に合わない場合は、全額返金保証がありますが、間違った使い方をして肌にトラブルが出てしまった場合は、保証の対象にならなくなりますから、アイキララを使用するときは、正規の使用方法を守って、自己流でアレンジした使い方は避けるようにしましょうね。

 

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